子どもに期待する前に自分たちも!!

先日、プログラミング教育のフォーラムに行ってきました\(^o^)/

子どもたちが楽しそうに、ロボットをいじったり、作品を披露している姿が見られました

会場でお話しをされていた中で、

「これからの時代はー」
「君たちが大人になるときにはー」
「がんばってください」

と、おっしゃっている方が本当に多かったです

いやいや…

今変わらなかったら、10年後も変わらないでしょう!!

子どもたちの未来をたくさん考えてくださっていて、

本当に考えて、頭が上がらないくらいありがたいことなのですが、

自分たちが変わって行くなかで、
子どもたちにもっと変わるんだということを見せる

そこから先は、子ども達が考えることで、
私達大人は、子ども達に先のことを話しながら、
現状を変えていく努力をしなくては行けないのだと思います

微力ではありますが、Code for NAGAREYAMAでは、自分たちが疑問に思ったことは、
自分たちで議論をする場を作り、改善方法を模索したいとかんがえています

何故か、現役子育て世代が「子育てのためのー!」というと、

 ジコチューじゃない?とか
これからの時代は変わるかもね

とか言われるのですが、
困っている人が広く同世代にいて、それでも「そんなものだから」と諦めている姿をみて、

 今、自分たちでやらなくちゃ変わらないでしょう!!

と思った次第です

そんなこんなで、IODDというイベントを開催し、

学校が配布する学年だよりを題材に、コミュニケーションについて議論します
簡単に言うと、
これからの時代はー
IT化が進みー
がんばってください

です
頑張ります!!

是非、ご興味ある方は、ご一報を!

Code for なんでやってんの…?

Civic Tech Summit にいって

先日、CivicTechSummitが開催されました。代表、白澤も参加してきました。
金沢まで、東京(大宮)から150分!!!なんて近いんでしょう(麻痺)(*^^*)

金沢では、市長がオープンデータ、シビックテックに超ノリノリで、羨ましい限りでした。
(ちなみに流山は、オープンデータでは先を行っていたのですよ!!本当に全国に誇ることができるくらい!)

今回のイベントの前日も、各地のCivicTechに関わるメンバーが集まり、イベントは3日間もありました。
本当に、熱を帯びたという表現がふさわしい3日間だったと思います!∠( ゚д゚)/

今回の内容をまとめると、大きくCivicTechが二派に分かれてきているように思いました。

  • 一つは、地域課題を情報技術で解決する人の立ち位置を明確化し、一つの役割として確立させていこうという動き

(Code for Japanが進めている、STO(Social Technology Officer)に見られる)

  • もう一つは、自身が課題保有者となって(一人称で)課題解決をしようという動き


どちらも、様々な経緯を辿った方々がお話しされていたので、説得力が有りました。

 

流山では…

2〜3年前まで、前者の動きに重きを置いて活動をしていました。

ですが現実には、課題を持っている地域団体は基本的に慢性的に資金不足であり…
ITへ資金を投じることはかなり難しいのが現状でした。

また、流山市は人口18万人、市の予算も限られているということで…(以下同文)

 

問題当事者になることにより、課題がわかりやすくなる

そこで本年度から、後者の一人称活動を継続してきました。
CoderDojo Nagareyamaの活動を開始したのもそこからでたものでした。

自分たちがほしいものを作る

自分たちが使いたいから続ける

自分たちが一番の利益享受者だ

こんなフレーズが頭のなかをぐるぐるしてますw

 

活動自体がボランティアとはちょっと違う

地域のボランティア活動で、我々現役世代の継続が難しくなる瞬間、それは、

「何のためにやっているのか」が見えなくなる

今までの地域活動に参画をすると、どうもしっくりこないという方がお話しをされていました。

我々、Code for の活動で他の地域の方とも一致したことっそれは、

「活動自体がボランティアとはちょっと違うんです」

CivicTechと言われる中でも、Code foは慈善事業に近い活動をしています。

ですから、課題があって課題を解決することが目的ですが、それと同時に自然と効果測定もされているのではないかと思います。

実際に利用されているのか

マネタイズできているのか

そんな議論をよく聞きます。

 

Code for NAGAREYAMAのこれから

一通り活動を振り返ってきましたが、年の瀬も迫ってまいりましたので、これからの活動の位置付けをしてみました。

ありがたいことに流山は人口流入が進み、子育て世代、子どもが急増しています。

そこで、Code for NAGAREYAMAでは、

 

  • 多様な意見やアイディアが育つ環境を創る
  • 地域の子ども達が多様で豊かに育つ環境を創る
  • 地域の課題を、IT技術を利用して解決する人材を増やす

を目指して、活動を進めていきたいと考えています。

問題当事者になることにより、課題がわかりやすくなる

活動自体がボランティアとはちょっと違う

皆さんの活動のきっかけになればいいなーと思い、書きました(*^^*)

良いお年をお迎えください!

コーダー道場流山を開催しています!

CoderDojo流山は毎月第一土曜日午前に開催しています。

(開催が変更となる場合がございますので、詳しくはFacebookページをご参照ください)

https://www.facebook.com/Code-for-NAGAREYAMA-445633632232347/

流山は東葛地区で三番目にできた道場ですが、新規に参加してくれる子ども達と、ベテランの域に達する子ども達と毎回楽しく開催しています。

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・ご登録いただいたメールアドレスに返信ができない場合がございます。
自動返信を行っております。メールアドレスのご確認をお願い致します。
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★メンターとしてCoder Dojoの運営や子供たちのサポートをしていただける方も募集しています!
子供たちと一緒にCoder Dojoを通じて、メンターも成長しています。
↓↓参加フォーム↓↓

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeGsLC3SxWjDnLSPWrF6PHbdGV50g_bLzuXFHM_iNm-BNRh_w/viewform


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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜お知らせ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★朝日れすかさんに2016年12月のイベントについてご掲載頂きました!

★2016年12月から始まったCoderDojoNagareyama(コーダー道場流山)は、2年目を迎えることができました。
地域の子ども達が、プログラミングに興味を持つきっかけを提供することができているのかなと思います。
引き続きのご参加も、お待ちしております

★メンターとしてCoder Dojoの運営や子供たちのサポートをしていただける方も募集しています!
子供たちと一緒にCoder Dojoを通じて、メンターも成長しています。

★ご連絡をさせて頂く際、@gmail.comアカウントを利用しております。
携帯電話等のメールアドレスにてフィルタリングされていると届かない場合がございます。
お手数ですが、codefornagareyama@というGmailのアドレスを受信可能にしていただけますと幸いです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
地域の大人が、子ども達へプログラミングの知識を教える機会をつくろう!

本会では、Scratchというアプリケーションを使用します。
2時間の中で、概要のご説明と、実際の作業、発表もしくは感想という内容を行います。

CoderDojoは、アイルランドで始まり現在日本各地、いろいろなところで開催されています。
http://www.coderdojo.jp/

流山のコンセプトは
地域の子ども達にプログラミング教育を
地域の大人ができることを
地域の中で新しいものが生まれる瞬間を

『何をするの?』

初めての子どもでもわかりやすいアプリケーションを使いながら、プログラミングに触れてもらう活動を行います。

『プログラミングを覚えて、何をするの?』

よく聞かれますが、プログラミングを覚えることで表現をする手段が増えます。
例えば、紙と鉛筆で絵を書くように、プログラミングを覚えて、”アニメーションで自己紹介!”などということができるようになれたらいいなと考えています。

『誰が教えるの?』

Dojoは教室ではありません。近所のおじちゃんおばちゃんが、将棋を教えるような集まりです。
地域の子ども達へプログラミングを教えていただける、大人の方々も大歓迎です!
『子育てするなら流山』
是非、我々の力で築き上げましょう!!

対象:小学生、中学生(小学校2年生も参加しています。見学だけでもしてみてください)
※低学年でも、キーボード操作、マウス操作が可能な子はご相談ください。


↓↓参加フォーム↓↓


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第14回コーダー道場流山開催は、2017年4月8日です

第14回 道場開催です。是非、ご参加ください!

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・14回目は、江戸川大学B棟701号室で開催いたします。
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★2016年12月から始まったCoderDojoNagareyama(コーダー道場流山)は、2年目を迎えることができました。
地域の子ども達が、プログラミングに興味を持つきっかけを提供することができているのかなと思います。
引き続きのご参加も、お待ちしております

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子供たちと一緒にCoder Dojoを通じて、メンターも成長しています。

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お手数ですが、codefornagareyama@というGmailのアドレスを受信可能にしていただけますと幸いです。

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地域の大人が、子ども達へプログラミングの知識を教える機会をつくろう!

本会では、Scratchというアプリケーションを使用します。
2時間の中で、概要のご説明と、実際の作業、発表もしくは感想という内容を行います。

CoderDojoは、フィンランドで始まり現在日本各地、いろいろなところで開催されています。


http://www.coderdojo.jp/

流山のコンセプトは
地域の子ども達にプログラミング教育を
地域の大人ができることを
地域の中で新しいものが生まれる瞬間を

『何をするの?』

初めての子どもでもわかりやすいアプリケーションを使いながら、プログラミングに触れてもらう活動を行います。

『プログラミングを覚えて、何をするの?』

よく聞かれますが、プログラミングを覚えることで表現をする手段が増えます。
例えば、紙と鉛筆で絵を書くように、プログラミングを覚えて、”アニメーションで自己紹介!”などということができるようになれたらいいなと考えています。

『誰が教えるの?』

Dojoは教室ではありません。近所のおじちゃんおばちゃんが、将棋を教えるような集まりです。
地域の子ども達へプログラミングを教えていただける、大人の方々も大歓迎です!
『子育てするなら流山』
是非、我々の力で築き上げましょう!!

対象:小学生、中学生(小学校2年生も参加しています。見学だけでもしてみてください)
※低学年でも、キーボード操作、マウス操作が可能な子はご相談ください。


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3/4CoderDojoイベントをIODD2017にて開催します


IODD(InternationalOpenDataDay)のWSとして、プログラミングイベントCoderDojoを開催します!

プログラミング教室でどんなことを学びたい??〜CoderDojoチャンピョンと一緒にプログラミング教育について語ろう〜

CoderDojo柏代表の宮島氏が、保護者の方の素朴な疑問に答えながら、子どもさん方はCoderDojo柏の提供するプログラミングイベントを体験できます。


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====以下、柏を率いる宮島チャンピョンより====
2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されることになり、柏市では2017年度から市内42校あるすべての公立小学校でプログラミング教育を導入することになりました。
いま世間では子どもの習い事ランキングの上位にプログラミングがランクインするようになっています。
しかし、プログラミングを学ぶ意義や自分の子どもにどのように教えればよいのか不安に思っている方が多いでしょう。
今回のワークショップでは保護者の方と一緒に、プログラミング教育について考えてみたいと思います。

====以下、IODDについて==================

Code for NAGAREYAMAは、本年もIODD(InternationalOpenDataDay)を開催いたします。
本年は、流山、柏、松戸で活動するCode forが合同で開催いたします。
昨年までの様子は↓こちら
http://www.code-for-nagareyama.org/?cat=5

=====

開催日時:2017年3月4日(土)13時〜17時50分(12時30分〜受付開始)
場所:麗澤大学 千葉県柏市光ケ丘2−1−1
主催:Code for NAGAREYAMA
共催:Code for KASHIWA Code for matsudo
参加申込は↓こちらです

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScRRCKUADkTeOXIPEP9guJT-2qUqwHsBH-VHLE3dROEC0qnuw/viewform

=====

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会場でのワークショップは、下記の通りです

①流山市のナンバーワンとワーストワンをひたすらブレスト
②スマホでスタンプラリー
〜”Rally”を使って街を歩いてみよう〜(仮)
③ITで子どもを犯罪・事故・災害から守ろう
~アイデアの可視化ハッカソン~(仮)
④プログラミング教室でどんなことを学びたい??〜CoderDojoチャンピョンと一緒にプログラミング教育について語ろう〜

「どんなところなんだろう」と興味を持たれた方
「何かできるかな」と芽が吹き始めた方
「今年も参加しよう」と来てくださる方
そんな方が、地域へより気軽により濃く関わる機会です。

参加申込は↓こちらです

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScRRCKUADkTeOXIPEP9guJT-2qUqwHsBH-VHLE3dROEC0qnuw/viewform

ご参加お待ちしております。

Scratch Day in Kashiwa

CoderDojo Nagareyama でいつも教えているScratchのお祭りを、東大柏の葉キャンパス内で開催します!!

ScratchDayという世界で一斉にScratchをつかってお祭りをしようというイベントです。

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開催日は、5月14日!

 

Code for NAGAREYAMA は今回後援をさせていただき、CoderDojo Nagareyamaのメンバーもワークショップを行います!

 

前回、Dojoでお伝えした通り、次回Dojoは一回お休みをして、当日会場では、普段会うことのない他のDojoに通っている子達や、いつもとは違ったワークショップの形式でScratchが楽しめるようお待ちしております!

 

是非、遊びに来てください〜!!
http://sd.coderdojo-kashiwa.com/

IODD2016開催報告《レゴプログラミング体験》

<< 小学生向け、プログラム体験を実施 >>

Code for Namageryamaでは、CoderDojo Kashiwa、江戸川大学の協賛を得て、小中学生向けにLEGO Mindstorms を利用してのプログラム体験会を行いました。

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下は3歳から小学生高学年まで、20名ほどの子供たちが参加してくれました。
最初は小学生にJava?という疑念を感じながら企画を行っていましたが、”コードを理解できなくてもよい” “上手にマシンが動かなくてもよい” “初めての体験を楽しんでもらおう!” といったスタンスで、CoderDojo Nagareyamaのメンターと共に楽しむことが出来ました。

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・ 初めてさわるキーボードに戸惑いながらも、一生懸命コードを打ち込む小学生低学年の子供
・ 見たことのないJavaのコードでも、自分たちで一生懸命考え試行錯誤している子供
・ パソコン自体理解できなくても、どうやったらLEGOの車が動くのかとメンターと一緒に考える3歳児
・ 子供と一緒に考えているうちに、子供以上にのめり込む保護者など、、、

短い時間での体験になってしまったため、参加された子供たちからは終了を惜しむ声もたくさんいただきました。

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千葉県東葛地区では、CoderDojo Nagareyamaを始め、CoderDojo Kashiwa、CoderDojo Kashiwa-no-ha の3箇所で小中学生向けのプログラミングイベントを毎月実施し、たくさんの子供たちが参加しています。
小学生にはまだまだ難しいプログラムですが、自分がやってみたいことを実現するためのツールとして活用し、そこから新しいことを学んでいけるような場を提供していきます。

3月5日 Legoプログラミング体験@IODD2016(インターナショナルオープンデーターディ)

3/5(土)13:30~15:30@江戸川大学
LegoマインドストームNXT体験会 参加者募中!!

(参加者フォームはこちら)

https://docs.google.com/…/1Gq_cXHzBrVBhpYwVWHa1HI2nRY…/edit…

子供も大人も大好きなLEGO。
“Coder Dojo Nagareyama” では、そんなLEGOをパソコンから動かすことができる素敵なツールの体験会を行います。

LEGOで組み立てられた車を走らせてみたり、コースに沿ってみんなで競争させてみたりしてみませんか?

プログラム自体はまだまだ子供たちには難しいかもしれませんが、実際のプログラムを見たり触ったり体験することによって、興味を持つきっかけになればと思います。

“Coder Dojo Nagareyama” では、今後この”LEGO mindstorms”を使っての勉強会も検討中です。

Javaというプログラミング言語を使用しながら、Legoマインドストームを動かしてみましょう。
Coder Dojo Nagareyama のメンターがお手伝いします〜!

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(写真は、2月13日の、CoderDojo Nagareyamaの様子)

日時:2016年3月5日(土)

第一部 13時30分〜14時30分

第二部 15時00分〜16時00分

場所:江戸川大学(http://www.edogawa-u.ac.jp/)

対象者:プログラミング体験を行いたいお子様(要保護者同伴)

持ち物:特になし

後援:CoderDojo Kashiwa

(参加者フォームはこちら)

https://docs.google.com/…/1Gq_cXHzBrVBhpYwVWHa1HI2nRY…/edit…

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IODD2016 Code for NAGAREYAMA,KASHIWA

◇日時:2016年 3月5日(土) 13時〜17時
(懇親会を17時30分よりご用意しております)
◇会場:江戸川大学B棟
〒270-0132 千葉県流山市駒木474
http://www.edogawa-u.ac.jp/

◇参加申込

  →お申し込みはこちらをクリック←

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1月9日に第二回目のCoder Dojo Nagareyama を開催しました《活動報告》

1月9日土曜日、流山市生涯学習センターにて、第二回 Code Dojo Nagareyamaを開催しました。

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少しづつですが、
子供達が家で自学できるにはどうしたらよいか。
教える方針をDojo内で統一したらよいのではないか。

 

といった意見が出てきて、回をこなすごとに改善案がでてきています。

地域の人々が自らの手で、地域の子供達の学習の場を築こうとしている姿に、

ジーンとしてしまいました。

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少しづつですが、活動しているメンターのこともお伝えできるようになれればと思います。

 

次回は、2月13日(土)13時〜15時
場所は、江戸川大学です!

 

更にイベントの準備もしていますので、乞うご期待!